金
16
9月
2011
AR-G1Aと言うセルスターのレーダー探知機を搭載した車両で首都高速を走行しました。
東北道から東名に入るルートは最近では、そのほとんど地下になりました。
グルグルループもあってGPS電波が来ない状態での複雑な道路です。
途中にLHシステムがあるのですが、さてどうなるか?
結果は往復ともに位置として、1km程度手前で警告ですね。
この距離のズレは軽トラックのスピードによるものと思われます。
規制60kmですからジャストですけど、たぶんレーダーの設計上は80km程度で走行する前提になっているのでは無いかな?って思います。
Gセンサーで補正があるのですが、別な日にも同様の結果なのでGセンサーが機能しているとしても地下道では距離はずれると思った方が無難です。
まあ距離がずれてもまあまあ役に立つので良いです。
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桃井辰彦
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